アルミニウムの安全性について、アルツハイマー 認知症 よくわかる「アルミニウムと健康」基礎知識 食生活において安全であるか?
アルミニウムの鍋で料理を作るとアルツハイマーになる?
アルミニウム鍋で料理を作るとアルツハイマーになる?、かどうかは、私個人にはわかりませんが私個人の体を通してなら分かることがあります。 アルミ鍋を使用していますと、若いうちは体も健康で良いのですが年齢も50代を過ぎますと、生活習慣病にかかりやすくなります、当方メタボリックシンドロームで尿酸値が高く高尿酸血症と言う診断をいただきました、痛風の一歩手前と糖尿の気があると健康診断の時に言われました。
尿酸値が7.0mg/dlと高尿酸血症の入口の数値です。食生活を顧みないと、行く末は人工透析を受けるような体になってしまいます。
これは、腎機能が低下し行く末は腎不全です、50代を過ぎますとこのような方は潜在的にもかなり多くいると思います。このような方が、アルミ鍋などを常用してますと、アルミ鍋からの漏出されたアルミ成分を本来鉄分を吸収するパイプラインに乗りアルミ成分を取り入れてしまいます、長い事体内に蓄積されて行きますと、まず、腸内環境を破壊され、手足に発疹が出来ますこれを掌蹠膿疱症と言います。
また、知らず知らずのうちに、性の興奮機能が低下してゆきます。脳の神経伝達物質であるセロトニン、 アセチルコリン、ドーパミンなどが不足が起こります。これは、自分の症状を元に調べました。脳の中枢神経系から射精中枢への伝達が鈍くなるので射精機能障害を起こします。 自分で自分のことを公開するのは誠に恥ずかしいのですが事実です。
アルミ鍋をやめたことによって、これがすべて改善してきたので、アルミ鍋で調理を続けていると、こんな病気になると分かりました。
若い頃とは雲泥の差で50代も過ぎれば体のメカニズムも疲れてきます。アルツハイマーに関わらずアルミ製の鍋は長い目で見る自分の健康を考えて控えるべきです。ご参考になれれば幸いです。
参考URL:http://hassyi-show.at.webry.info/201111/article_1.html
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